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2012.12.27 My Song

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2012.12.24 雪中蓮

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 1970年代に入って、JAZZの市場は「電化」「16ビート化」・・・所謂「フュージョン」が全盛。 昔ながらの「スタンダード・4ビート」は、ひっそり欧州でこんなレーベルを生んでいました。
 デンマークの「steeplechase(スティープルチェイス)」。 直訳では「障害物競走」と、よく解らない名前ですが、元ネタはチェーリー・パーカーの名演かと・・・。
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 こんなビデオも出てきました。 このVHS版ですね
A-LIVE for retour [DVD]A-LIVE for retour [DVD]
(2000/10/18)
今井美樹

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 カーメン・マクレエのこれ(リンク)が東の横綱なら、これが、西の横綱です。
最初はCDでリリース。
One VoiceOne Voice
(1987/04/20)
Barbra Streisand

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今はDVDでも出ています。

ワン・ヴォイス [DVD]ワン・ヴォイス [DVD]
(2006/10/25)
バーブラ・ストライサンド、バリー・ギブ 他

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曲目
1. Somewhere 2. Evergreen (Love Theme From 'A Star Is Born') 3. Something's Coming 4. People 5. Send In The Clowns 6. Over The Rainbow 7. Guilty 8. What Kind Of Fool 9. Papa, Can You Hear Me? 10. The Way We Were 11. It's A New World 12. Happy Days Are Here Again 13. America The Beautiful

その中でも大好きな2曲です。
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 本当の傑作だと思います。 何回聴いたかわかりません。 LPは磨り減って買い換えました。
 
 なかなかCD化されず、輸入盤も買いましたが、今聴いているのは、Mr.Magicの2つのヴァージョンともある日本版です。
カミング・ホーム・アゲイン(紙ジャケット仕様)カミング・ホーム・アゲイン(紙ジャケット仕様)
(2003/04/23)
カーメン・マクレエ

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 3.11の地震では、二階の「物置部屋」の棚という棚から物が落ちてしまいました。 その整理もかねて「棚卸」ならぬ「棚落」品を断片的にですが、書いていきます。 「本」「レコード(CD&LP)」「ビデオ」と気の向くままに・・・。

 まず、これから・・・
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オリジナルVIDEOクリップ
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所謂「フュージョン」全盛期の日本発スーパーバンド。 結果的にワンアンドオンリーでした。
 Michael Brecker (tenor sax), Steve Gadd (drums), Eddie Gomez (bass), Don Grolnick (piano), Mike Mainieri (vibraphone), and special guest Kazumi Watanabe (guitar).
Smokin in PitSmokin in Pit
(1999/08/10)
Steps

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日本発売オリジナルジャケットはこちら
スモーキン・イン・ザ・ピットスモーキン・イン・ザ・ピット
(1995/08/19)
ステップス

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 音源だけですが、秀作3曲をどうぞ
・Young and Fine(リンク)  1曲目からフルスピード
・Not Ethiopia(リンク) Steve Gadd と渡辺香津美がフル回転
・Sara's Touch(リンク) Mainieriのバラード名曲

これ以降は、Steve Gaddが顔を出さなくなり魅力半減でした。


 Jリーグも明日開幕 欧州もシーズン活況 寝る暇もありません(笑)
「カンテツ」二晩ぐらいではへばらなかった頃のハードロック三連発! 今やオジサンバンドの音あわせ曲、飛行船に紫のクリームです。
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 ポップスター並に大ヒットしたこのアルバム。 確か後楽園球場を満員にしたはず。
展覧会の絵(K2HD/紙ジャケット仕様)展覧会の絵(K2HD/紙ジャケット仕様)
(2008/06/25)
レイク&パーマー エマーソン

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 そして、第一期の総まとめのライブ盤。 その中でも「ここだけ」テープに採って聞いていたのが、グレッグ・レイクのギター弾き語りです。 結構コピーしている連中が居ましたね。
レディーズ&ジェントルメン+2(紙ジャケット仕様)レディーズ&ジェントルメン+2(紙ジャケット仕様)
(2010/06/23)
レイク&パーマー エマーソン

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グレッグ・レイクといえば、キングクリムゾンの「Confusion will be my Epitaph」に尽きますが、これはこれで重すぎてそう聴きこめませんでした。
In the Court of the Crimson KingIn the Court of the Crimson King
(2005/02/22)
King Crimson

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 キースのピアノソロは「ケルン」が兎に角有名ですが、さておいて、これはコンサートをそのままアルバム化した第一作。
 遊びや躓きもあって、気軽に聞けます。 これはCDに買い替えていなかったので、20年ぶりくらいに聴きました。
Solo Concerts: Bremen & LusanneSolo Concerts: Bremen & Lusanne
(2000/02/29)
Keith Jarrett

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 LP3枚組ボックスのジャケは、日本版が「緑に黒の字」ドイツ版は「黒に緑の字」。 何故か持っているのはドイツ版。
 そう、緑って「ヴェルダー・ブレーメン」のチームカラーよね・・・って。 ケルンのジャケは赤ではないですが(笑)。
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ライヴ・イン・ジャパンライヴ・イン・ジャパン
(1996/01/21)
シカゴ

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いまや死語となったブラスロック」の「シカゴ。 後に軟らかくなった「If you leave me now」(リンク)「Hard To Say I'm Sorry」(リンク)より、70年代前半のこのあたり・・・。
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明日はアジア杯韓国戦ですね。 相手さんはプレス&フィジカル勝負を仕掛けてくるでしょうが、こちらも、内田・遠藤・香川を温存し、伊野波・本田拓・細貝で対抗。 細貝とイ・チョンヨンあたりが喧嘩両成敗で退場。 10人になったらこっちのもの(笑)。 香川投入で、でくの坊BKを切り裂き、玄界灘(いや波斯湾と印度洋ですな(笑))を泳いで帰っていただきましょう。
 まあ、熱くなるのも、混沌さも、このグループ・アルバム程度にしていただきたいですが・・・。
 70年代末 ブレッカー・ブラザーズのライブ
Heavy Metal Be-BopHeavy Metal Be-Bop
(2008/02/16)
Brecker Brothers

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マンハッタン・トランスファー、マントラです(リンク) このジャケットですよ!
Best ofBest of
(1990/10/25)
Manhattan Transfer

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 あのころ聴いていたもので、数少ない「これはカッコイイよ」と普通にお勧めできたもの(苦笑) 

 これは86年日本公演の映像。 これを撮った日かはさだかでありませんが、私も同じステージを観てました。 中野普門館ホール、たしか前列から5,6列目。 ツバが飛んでくる距離(笑)
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 ゲイリー・バートンは色々な楽器を相手にデュエット演奏していますが、これはアコースティックギターとです。
MatchbookMatchbook
(2001/02/06)
Ralph Towner、Gary Burton 他

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 アコースティック(12弦とガット)ギターのラルフ・タウナーと、ヴィブラフォンのゲイリー・バートンのデュエット 1975年ECM。
 ラルフ・タウナーは「オレゴン」の一員でもあります。 真冬の夜中にヘッドフォンで聴くのがいいですねえ。
 このアルバムからの音源はありませんが、まず、
 Icarus(リンク)・・・これのピアノのパートがヴィブラフォンになったような演奏です。 このアルバムの一番の聴きどころ。
 これは、アルバムでは一曲目 Drifting Petals(リンク)・・・カルテット版です。参考まで・・・。
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