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http://youtu.be/xj8p10a3K-g

是誰在敲打我窗 是誰在撩動琴弦

那一段被遺忘的時光 漸漸地迴昇出我心坎

*是誰在敲打我窗 是誰在撩動琴弦 記憶中那歡樂的情景 慢慢的浮現在我的腦海

那緩緩飄落的小雨 不停的打在我窗

只有那沈默不語的我 不時的回想過去
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一代宗師 つづきで・・・
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つづきに載せました。 後でゆっくり観ます、
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2012.09.15 銅雀台預告片
何種類かネットに出てましたので貼っておきます。 残念ながら玉木宏君は宦官ではないみたい。 それと、アレックス・スーがずいぶん変わったね。 この予告編ではさっぱり物語が読めませんが、前評判もいいみたいです。 でもこれ中国本土で公開できるんかいな・・・日本人が出ていて・・・。
キャストなどは紹介HPからどうぞ・・・(リンク)です
映像は続きで・・・・
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 陳凱歌(チェン・カイコー)監督の『趙氏孤児/Sacrifaice(邦題:運命の子)』 水戸では劇場公開なく、DVDレンタルで早速鑑賞。 日本版公式HP   百度(リンク) 趙氏孤児のいわれ的(リンク)

 程嬰こそ、身代わりに犠牲(Sacrifaice)にした我が子「勃」に復讐されるべき、されたんですよね。 「運命の子」は生き残った「趙氏孤児」ではなく「Sacrifaice・勃」。 「勃」が恨み憎むのは、屠岸賈ではなくましてや「運命」などではなく、実の父「程嬰」。 程嬰が創りあげようとした我が子「勃」復讐劇・「あれからの人生」を、趙氏孤児=身代わりの程勃が「破壊」してしまう、そんな「お話」・・・と観させていただきました。
 前半の「故事」を脚色・映像化した部分は、贅沢なキャスト・セット・リズム感等出色の出来。 パチンコ「お●か成王」、犬に毒虫、落とし穴、白砂のお屋敷、そこで滑るかい・・・など突っこみ処も満点。
 後半の「創作」部分。 チェン・カイコーらしく「お話」「編集」「演出」がどうも中途半端なれど、程嬰/葛優、屠岸賈/王学圻のお芝居の上手さで引っ張ってしまいます。 只、子役/青年の偽程勃は、もっといい役者居ないのかねと。 ときてラストの「刺し違え」、それホントは相手が違うよね!って。
 色んな観方ができて、結構な佳作だと思います。


 迷子さんのコメント欄で盛り上がってしまいましたが、2本の日中コラボ映画が製作中のようです。
 1本目は、このキャラクタとキャスト??と首をかしげる『楊貴妃』・・・紹介(リンク)
 配役が 楊貴妃=「范冰冰(ファン・ビンビン)」 寿王=「小栗旬」 李白=「王力宏(ワン・リーホン)」 そして 玄宗=「尊龍(ジョン・ローン)」 ですよ! 何を今更じょんろーん・・・すんごいキャスティング! どうも范冰冰さん自ら出資・制作のようで、全く彼女の「唯我独尊・天下第一」のお好み映画になりそうな・・・、私こんなやくやりたかったの!って。 小栗君はあの「皇太子争いに負けるわ、親に嫁さんを寝取られるは、といって内紛を収めるのに四苦八苦するは・・・の寿王役ですね。 政策発表会見の写真と、小栗君の戦闘シーンです(撮影はしているみたい)
youkihi001
 ビンビンちゃんのぴんくのドレスが眼に痛いです。 楽しみは「華清池で入浴する楊貴妃がどこまで見せるか?」でしょうか、「トンデモ・お●か」に仕上げて、ネタを振りまいて欲しいです。
 さて、玉木君は宦官と言っても高力士で寿王虐めではなく、こちらの映画です。 『銅雀台』 紹介(リンク)
 銅雀台なんで、曹操・二嬌・周瑜のドロドロ話かと思いましたが、どうも違って、曹操の死後一緒に葬られた女性のお話のようですね。
 配役は 曹操=「周潤發(チョウ・ユンファ))」 灵雎/貂蝉=「劉亦菲(リュウ・イーフェイ)」 献帝=「蘇有朋(アレックス・スー) 穆順=「玉木宏」 
 晩年の曹操にユンファ、献帝に張無忌アレックス・スー 薄幸の美女?イーフェイさんと なかなかのバランスです。 そして穆順?WHO? と調べたら、どうも献帝付の宦官みたいですね(リンク) 玉木くんとイーフェイさんの撮影シーンがありましたが、髭がない!(眉毛も?)ということでやっぱり、玉木君は、義朝が斬首された後、転生して宦官になったようです。
 松山くんも清盛なんかやってないで、安禄山でも関羽の亡霊でもいいので、参加したらいいのに。
 
 こちらは、イーフェイさん4連発です。
ifei001
 監督はイーモウの「撮影」担当だったようで、映像は期待できるかな? どちらにしろ、楽しみにしております。

追:『銅雀台』・・・ これが予告編みたいですがよく映りません(リンク) これをみると、タイトルキャストに黄暁明(ホヮン・シャオミン)が出ていて、実際画像にも出てきます。 アレックス・スーが居なくて、林峰(香港のアイドル?)の名前が・・・。 それと玉木君は武将で宦官ではないみたい(笑)。

追の追:この映像は偽予告編でした。 でもこのキャスト(アレックスが献帝なら)面白そう。
 中華武侠トンデモ映画 1984年台湾製作 鄭少秋(アダムチェン) 林 青霞(ブリジット・リン) 爾 冬陞イー・トンシン と美形俳優勢揃い、古龍原作の武侠映画です。 内容は、こちらと(リンク) パッケージのコメント参照下さい。
becare002
 なぜ「トンデモ」かって? パッケージ写真のド派手な「キメポーズ」もそんな雰囲気満々ですが「主題曲」がトンデモです。
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 今回は、 『鴻門宴』です。 監督は、アンディ・ラウ=趙雲の「三国志」もの、ドニー・イエン「錦衣衛」の、李仁港(ダニエル・リー) 前2作が「お話(脚本)」の組み立てやキャスティングが今一つだったので、これもまあどんなもんでしょう・・・と視てみました。 「直球勝負」で良いテンポ、面白かったですよ。 只、出演者の「力・魅力」に依存し過ぎの感もありますが。
koumonen001
 映画の紹介は こちら(リンク) と こちら(リンク) と こちら(リンク) から・・・。
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 今更の「新少林寺」ですが、何しろ昨年来こちらでは映画館に中華映画が全く来ないため、DVDで最近観たばかり。 なるべく先入観無しで・・・。
 「少林寺」自体が、今回は撮影場所でなく「資金」を出しているようで、そのスポンサーシップの宣伝臭さを除けば、いい出来です。  お話は、因果応報悪人正機の剛速球。
Shaolin2011
 映画の紹介は、こちらと・・・(リンク) こちらと・・・(リンク) こちらから・・・(リンク)
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 これは、こんな題名(リンク)で日本公開されたんですね。 まあ、こっちでは「楊家将」はよほどでないと知らないでしょうから、食いつかせるにはこれしかないのかなあ・・・いくらなんでもね。 そうなんです、セシリア・チャン達が蛮族に惨殺された旦那にかわり「お色気ゾンビ軍団」になって、敵を呪い殺す映画・・・のはずはない(爆)
youmon001
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 今頃のジョン・ウー『剣雨』・・・です。 あのお笑い「レッドクリフ(赤壁)」に比べれば存外な佳作です。 もう一回見ようかな・・・と。
 詳細は ここと・・・(リンク) ここと・・・(リンク) ここから・・・(リンク)

reignofA01
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 復活!ツイ・ハーク! いやあ、面白い・・・! これぞモダンヴァーチャルオバカムービー 映画館のスクリーンで視たらもっと面白いだろうに・・・、日本公開されないなんて残念です。
 映画の紹介は ここと(リンク) ここと(リンク) ここから(リンク)
tuiha-ku001
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 我ながら、こんなの買ってたんだ!? 日本公開時にはほとんど「ホラー」扱いされ、一般映画ファンに感動と誤解を生んだ名作です。 (リンク1) (リンク2
 
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 「漢武大帝」に続いて中華皇帝シリーズ第2弾。 中々の出来、面白さ・・・です。

皇帝 李世民 DVD-BOX 壱
 
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 少々気分転換にと、武侠系から離れ、「歴史大河ドラマ」『漢武大帝』を速攻で観ました。 中華歴史系は、史実を辿りながらその細部を創作する「三国志演義型」と、史実のある局面をモティーフに殆どが作り話の「水滸伝」型がありますが、これは、前者です。 ちなみに黄暁明の出世作は同じ漢の武帝でも「大漢天子」です。
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 昨日封切二日目、地元の映画館で観てきました。 ロビーで前サッカー日本代表監督が応援団長の「サムライシネマキャンペーン」のポスター(リンク)を、バッタリ至近距離で眼にし、いやな予感がしましたが・・・。 結果は小吉です。

 あらすじ・配役などはこちらから・・・ 映画「桜田門外ノ変」HP   映画「桜田門外ノ変」(wiki)
 桜田門外の変(wiki)    吉村昭原作(AMAZON)上巻 下巻     「桜田門外ノ変」映画化支援の会HP

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 吉村昭の歴史小説、「桜田門外の変」(wikiリンク)の映画が完成しました
 公式HP(リンク) 予告編もできております 10/16東映系全国公開です。
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『十月围城』(Bodyguards And Assassins) 百度リンク  SINAリンク Wikiリンク 紹介HP1 YESASIAHP

 現地、昨年末公開。 DVDが発売になったので早速取り寄せました。 中国語と英語字幕です。
 いや、『ラブソング』・『投名状』で感動させてくれた、ピーター・チャン(陳可辛)制作です。 才能と資金が揃えば、いい映画が出来ますね。 息つく暇なし、突っ込む余裕なし。
 ストーリーは、香港に帰ってくる「孫中山」を、生きて還すな!という西太后の命で送り込まれた「暗殺者たち(Assassins)」と、それを守ろうとする「Bodyguards」。 基本ストーリーは「七人の侍」。 それにお話を乗せていったという構成。 英語原題が、単なる「VS」でなく「AND」であるところがミソ。
 その中で、「Bodyguards」の色々な人間模様・ドラマが進行していく、サスペンス・アクション作です。
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 原作からはかけ離れたものになってしまった『蒼穹の昴』ですが、もう、武侠ドラマ並みのツッコミしながら観賞しております。 もっと「ドロドロ」の展開かと思いましたが、日本向けと中国国内向け両立故か、マッタリ感が漂う展開ですね。
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