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 試合結果はこちらから・・・・   諸般の事情でTV録画観戦
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 あさってはゼロックスカップですね。 鹿島-ガンバという多分総合力でJリーグの1,2のチームですし、仕上がり具合が楽しみです。 その1から続きます。
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仏説四十二章経・仏遺教経 (岩波文庫 青 307-1)
 『四十二章経』は、鹿鼎記の解説で「現実に存在する仏教の経典。秘教だとかそういうものではなく、非常にありふれたもの。書店にいけば簡単に購入ができる。」とありますが、岩波文庫は「絶版中」(笑) 古本では手に入るようです・・・早速探しましょう(笑)。
 なので、AMAZONで古本「1¥」のこれを取り寄せました。
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 順治帝が実は生きていて五台山で出家』はもはや「史実」と化しているんでしょうか(笑)。 そのうち教科書に、「出家したといわれているが実は死んでいた」なんて書かれるかも・・・。
 あの皇太后様はトンデモない方だったんですね。 そう、花園の太湖石に登っちゃいけませんよ!(笑) 本物の故宮にも「注意」の看板があるそうです。 そういうことは「横店影視城」でやりましょうね。
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 気温は10度くらいで西風がきつく春はまだまだという鹿島でしたが、日差しが結構強くピッチ脇の席はポカポカ陽気の雰囲気。 後半から大迫が交替出場し、ロスタイムに左足のミドルシュートを決めたので、お客さんもマスコミも満足だったでしょう。
 試合結果はこちらから・・・・    現地観戦でした
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 Jリーグ開幕もうそこまできていますね。 /21(土)は鹿島で「鹿島-水戸」のPSMを観てくる予定です。 これは改めて。 

 さて、先日の記事で書いた、オーストラリア戦は「良いゲーム」であり「今日はこれで良い」は、予想の範囲、つまり「今の日本ならこれくらいは出来て当たり前」が、出来たたということです。
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日本公式HP(リンク)    現地公式HP(リンク)

 やっと公開されるようですね。 「続き」に昨年夏直輸入DVDを観た際の感想をコピーしましたが、今回劇場で見た場合どう感じるか・・・。 血わき肉おどりすぎるので、そういうのがNGな方は受け付けないかもしれませんが、唯の娯楽映画ではないので是非観ていただきたい作品です。
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 今回のメインはオーバイ征伐の段でしたが、皇太后様、チラッとご尊顔を拝見できましたね。 
 
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 はい、康煕帝のドラマでは「若かりしころのエピソード定番」になった「鰲拝(オーバイ)」(wiki)の放遂。 背景とか経緯は纏めて後ほど・・・。 この「鰲拝(オーバイ)」役は香港の誇るマルチタレント「徐錦江(ツイ・カムコン=エルビス・ツイ)さん! 「紹介HP1」 「紹介HP2」  「紹介HP3」
 あの大傑作チャウ・シンチーの「ロイヤルトランプ」でもオーバイをやっていましたが、そのインパクトがあまりに強かったか、オーバイ=カムコン!これも定番ですかね(笑)
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 小桂子こと韋小宝は、ここが皇宮とも知らず「北京最大の女郎屋か」なんて不遜な態度でウロウロする「練武場」に迷い込み、小玄子こと若き康煕帝と出合うのですが。 そこの格闘の相手役の人形が、どうも「充気娃娃」 つまり、日本語で「オランダ人の奥様」に視えてしょうがないです。 動物の皮や布で造って膨らませて・・・『鰲拝1号!』とか名前をつけて不満をぶつけていたんでしょうね(笑)。 まさか「陳円円2号」とかいたりして(爆)
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 試合結果の詳細はこちら と   こちらから・・・・ TVリアルタイム観戦

 今日はこれで良い。 全てのプレーに意図と意志があり「良いサッカー」でした。 豪州の選手が引き分けでホットしている(悔しがってもいない)・・・のが今日の答えでしょうね。
 満足して良いという意味ではまったく違います。 ここまでくると前に書いたG)タイプ「エリア内でこそ能力を発揮する FW1人」という「欲」が出てきますね・・・。 探して使っていかなければ今より上の結果には行かないでしょう。 そういう意味でマイルストーンの試合でした。
 明日のオーストラリア戦ですが、現在の星取表からいったら、この試合の勝敗は出場可否にはあまり関係なく、勝てばこの後楽になるし負ければ最後までガンバルしかない、という程度の「重さ」です。 勝たなくても良い/負けられない の「心理面」の差は大きいので、その辺が立ちあがりの10分に影響するでしょうが、代表はお互いにディティールの采配・微調整といったレベルのチームではないですからね。 まあ、気楽にみたいと思っています。
 追: それにしても「元宵節」の花火大会で、建設中のCCTVビルを燃しちゃったそうですが、さすが世界不況の中でもやることは「派手」ですな(笑)。 五輪と同じでCGかと思った(爆)
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 もう30年も前のコンサートですが、曲の仔細に渡るまで昨日の様に思い出されます。 それ故か、めったに聞きません。 この音源は、お二人のレコード会社の関係か未だCDにもなっていません。 偶然ネットで音源のみUPされているのに出会いました。 久々に昔を思い出し聴いてしまいました。
 (曲名をクリックしてください、尚、音量が小さいのでご注意)
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蜀碧 (東洋文庫 (36))蜀碧 (東洋文庫 (36))
(1965/02)
彭 遵泗王 秀楚

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 AMAZONの題は「蜀碧」だけですが、「嘉定屠城紀略」・「揚州十日記」が収録されています。 こちらのリンクも参照・・・。
 この本では、併せて解説で、清がどのように江南を攻め落としたか、というより、抵抗勢力になるべき「南明」が如何に「嗚呼、此中国之所以乱也」と滅茶苦茶な状態で、私利私欲・内輪もめ・略奪殺戮を繰り返し「自滅」状態だったかが書かれています。
 小宝が「妓楼生まれの父なし子」という設定で、妓楼の場所が南京でも蘇州でも杭州でもなく「楊州」をもってきたかは、この辺がネタだとは想います。 小説でも小宝が「俺の父ちゃんは満族に殺された」とハッタリかまして「計算合わないぞ」と突っ込まれたり、後に「かつて楊州ではとんでもないことをしてしまった」と康煕帝が小宝を特使として派遣・里帰りさせるわけです。 旧作のトニーレオン版ドラマでは、「実は親は満族かも」なんて、科白がありました。
 楊州を出すことにより、「問鼎軽重」「逐鹿中原」の過程でどれだけの庶民が苦しんできたのか、その庶民の「メタファー」が小宝、という切り口と想います。

 NECO番組HP   SINA紹介HP   日本語wiki『鹿鼎記』   中文wiki『鹿鼎記』 
 始まりましたね・・・『鹿鼎記』。 字幕なので余計画面にみいってしまいましたが、最初から大爆笑ですね。
 小宝のママ春花さん、もし妓楼でこの方が出てきたら「地雷」「即チェンジ」(爆)ですが、なんと・・・、

 「ウチの母ちゃんをいじめるな!」「蝋燭たらすな!」  「お仕事なのよ小宝」・・・(爆)

そう『小宝ママは揚州一のSM嬢』だったんですね。 それで小宝もこの後・・・(爆)
syouhoumama02  syouhoumama01

 春花役は「馬羚」さん。 (データベース記事)  (彼女のブログ)
 撮影中の倚天屠龍記」では「金花婆婆」=「紫衫龍王」役だそうです(これは難しい役ですな)。 ファンになりました!暫くご無沙汰が残念・・・。
 はい、これで、今日は終わり!

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 こんな映像があったんだ・・・。 奇蹟のような・・・加藤登紀子・中島みゆきのデュエット 『この空を飛べたら』
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巷はご贔屓の演員さんの話題で盛り上がっておりますが、私はこの方が気になってしょうがありません。 そう皇太后様です・・・いや実は!?・・・さておき
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鹿鼎記 1 少年康熙帝鹿鼎記 1 少年康熙帝
(2003/08/26)
金 庸

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 鹿鼎記の小説本を読んだ人はご承知と思いますが、和訳では、訳者あとがきにてことわっているように、原作の第一章を丸々カットしています。 第1章がどういうものでなぜカットしたかは、この 単行本訳者あとがき全文』 をご一読いただきたく。
 このカットは、鹿鼎記の「面白さ」「深さ」を大幅に損ねてしまったと思います。 原文はここから 『ネットで見られる中文の第1章』 みることができます。
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 鹿鼎記・・・「つかみ」はこの二人、小桂子・小玄子「子役」コンビです(笑)。 女性陣の登場はまだ先ですので、暫くは彼らで楽しませていただきます。
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