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 「双児」さんが登場しましたね。 これまで「ひとクセある」どころか「トンデモ女侠」ばかり登場させてきた金庸先生ですが、最後の小説で見事に「市井のフツウにいい女(ひと)」を描きました。 「フツウに悪い男(やつ)」韋小宝といい対照ですね・・・。
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 神雕侠侶の達尓巴(ダルパ)くん 転生して今回は行痴のガードマン、『行颠』ですね。 次回の「倚天屠龍記」に説不得で登場しますが、
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 かつて「好みはサッカー>野球」となったのは、その「グローバル」故でした。 MLBという器に加え、「グローバル」+「ナショナリズム」の舞台が確立してしまったベースボール。 これで若者はドンドンベースボールに流れるでしょうな。
 まあ、サッカーでは七度生まれ変わっても「ワールドカップ連覇」なんてありえないよね・・・(苦笑)。
 というわけで、週末は’10FIFAワールドカップ予選の対バーレーン戦ですね。
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 鹿島は大迫先発、ダニーロが怪我で欠場、本山がOMFに入る。
 攻撃的パスサッカーが売り物と言われる広島だが、入りは鹿島対策パターンその1の、「5-2-2-1のドンビキサッカーで徹底的にスペースを埋め鹿島に攻めさせカウンター」のゲームプラン。 自分達の良さを捨ててまで結果を狙っているようだがどうでるか?
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 パラパパーパラーパーー というオチョくったようなイントロの主題歌が馴染んできた此の頃ですが、今回は後半、退屈さにウトウトしまいました(笑)。 気がついたら「荘家」のシーンでこれも「ハズレ」の演出ですね。 なんで「荘家」の幽霊か?、第一章を小説もドラマもカットしているんでよく解りませんね。 テンポが悪くてドラマとしては息切れ状態ですか。


 後は続きで・・・
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鹿鼎記〈3〉五台山の邂逅鹿鼎記〈3〉五台山の邂逅
(2003/10)
金 庸

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 ドラマの方ももう3巻目に入っていますが、単行本の第3巻の表紙絵をよくみると・・・(画像クリックで拡大)
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 試合結果の詳細はこちらから・・・・   スポナビACL特集   J’sGOAL ACL特集  TVリアルタイム観戦

 ここまできたら、内容よりも先ず結果が欲しい鹿島。 スタメン変更は報道されていたものの、DMFに小笠原、左SBにパクを入れ、トップには興梠に替えてなんと大迫。 大迫の起用は、奇手ではなく高さの田代より、足元と動きを期待しての起用でしょうが、まあ「カンフル」と「ツキ」を手繰り寄せられればというオズワルドの気持ちもあるでしょうね。
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 「葉問」・「画皮」(紹介サイト)が中々公開されそうも無いので、久しぶりに直輸入DVDを買おうと「YesAsia」を覗いたら、『東邪西毒(楽園の瑕)「Ashes of Time」~ 終極版(Redux)』が発売になってました。 早速購入と想いましたが、字幕が英文だけも面白くないで暫く様子見します。 でも 鄒兆龍(コリン・チョウ)って何処に出てましたっけ?
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 そろそろ皇宮を飛び出してあの方のいる処へ・・・、と思いきや、今回も「中」のお話でしたね。 と言っても、皇太后様のお住まい「慈寧宮」は何なんでしょ。 華夷変態ならぬ、まるで「もののけ姫の館」!
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 今回は、高速展開は一休み、かの国の人たちが大好きな「お喋り」「言葉遊び」「屁理屈」「御為倒し」・・・山積の回でしたね。 でも原作より相当お上品です(笑) 小宝にかかっては皇太后なんて、「老婊子」(淫売ばばあ)よばわりでスモンね(爆) 小宝に感化されて康煕帝まで「他妈的」(べらぼうめ・こん畜生)連発!
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 浦和は、モデルチェンジ初日から「大絶賛」「売り切れ続出」「他社品を圧倒」とはいかなかったようで・・・。
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鹿鼎記 2 天地会の風雲児鹿鼎記 2 天地会の風雲児
(2003/09/21)
金 庸

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 ドラマの方は、原作の2巻の真ん中くらいまで、いいテンポで進んでます。 日本の大河ドラマみたく「ナレーション」や「字幕」「絵図」で「人物」「背景」の解説みたいのが無いうえに、史実に沿っている部分がこれまでより多いので、又ややこしいです。
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 反清復明の秘密結社『天地会』に「成行き」「ご都合」で入ったというか「香主」に据えられてしまった小宝です。 実在した伝説の英雄「陳近南」総舵主との「擬似親子」的交流がしんみり描かれてましたね。 このシーンは、もう少し「オチャラケ」に描くかと思ってました。 近南も自分とはまったく違う性格の悪ガキに、妙な魅力を感じたんでしょうね・・・、利用してやれ、とは思いつつ。
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