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 試合の詳細はこちら と こちらから・・・
 
 先日のチリ戦は、チームとしての戦い方、新しい戦力、相手のスタイルなど全て「嵌って」結果快勝した日本ですが、「やれば出来ること」をお客さんにみせてくれた楽しい試合でした。
 さあ、今夜は日本にレギュラーとされるメンツも入ってくるようだし、相手の「やり方」もあるし・・・「やりたくないこと」をやらされたら如何? でしたが・・・。
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 試合結果の詳細はこちらと  こちらから・・・・ TVリアルタイム観戦
 このスタートメンバー面白そうだね・・・と思ったら、ポンと2点を取って、早々山田まで出てくるサービスぶり
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 ただでもややこしい雲南以降のお話ですが、川と海をごちゃ混ぜにした映像って? なんてさておき・・・。
 出家されたとはいえ、漆黒・薄衣姿が、やはり色っぽい円円さんですが、紫禁城でのこの「琴を奏でる回想」シーンは、どうも表情と眼つきが厳しくて、らしくないですね・・・それに何処かで見たことが?・・・と思っていたら、
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 原作のほうはもう六巻目ですね。
 
鹿鼎記 6 クレムリンの女帝鹿鼎記 6 クレムリンの女帝
(2004/01/26)
金 庸

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さて、ドラマは先週に続き歴史の主人公四人組が集まった三聖庵の場面ですが、九難が、
 「古今第一(古往今来天下一)」の『逆賊(反賊)」と『売国奴(漢奸)』が集まったわね。」
 というなり、小宝が、
 「古今第一の『美人(大美人』と『武芸の達人(武功大高手)』も・・・」とはしゃいだ処、すかさず九難が、
 「おまえのほうこそ古今第一の『小狸』だ」と切り返し、一同苦笑・・・一瞬場が和みます。
 この『小狸』という訳・・・原作は「小滑頭」となっており、直訳は「小ズルイ奴」みたいです。 『小狸』とは上手い翻訳です。 それに、「小滑頭」はよく使う「悪口」・「皮肉」なんでしょうかね?(笑)
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 Jリーグ13節 ガンバ大阪 0-1 鹿島 試合の詳細はこちらから・・・・  TV録画観戦

 前半15分過ぎに、小笠原に替わって先発した中田が、昔からの芸風である「人知れずファーポストに上がってごっつあんゴール」を決め、そのまま見事に逃げ切りです。
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『投名状(Warlords)』 邦題「ウォーロード/男たちの誓い」

日本公式HP(リンク)    現地公式HP(リンク)
 お薦め作として記事にしたのに、自分は中々観にいけなかったのですが、今日行って来ました。 全体の感想は、輸入DVDで感動したそのままですが、日本語字幕で「物語」特に、他の「私軍」の連中や官僚との関係の理解が深まったのと、少々冷静に観れたかな・・・というところです。
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『畫皮』(Painted Skin) : 118分のディレクターズカット版です。
  SINA紹介HP  YESASIAHP   百度百科   Wiki(英文)
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 連休中はリアルタイムで試合を見られず、最近録画を見たものも含め簡潔に。
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 さて、鹿鼎記最大の盛り上がり場面、『歴史の主役が雲南平西府三聖庵に集合!。 ここは金庸の小説では、笑傲江湖の「嵩山会議」、天龍八部の「少林寺」などと並ぶ、何度読んでも面白い場面です。 
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 ニュースへリンク・・・。 やっぱり、麗君(テレサ・テン)さんとのこの3曲、アジアの名曲です。 天国でデュエットしてください。 映像は続きで・・・
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 規模としては日本列島の半分くらいが被災地となった四川大地震から1年です。 犠牲者の方々に合掌・・・。 傷を癒し復興に尽力されれている方々へ「加油!」・・・。
 続きは昨年相次いで行われたチャリティイベントから・・・。
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華夷変態〈上,中冊〉 (1958年) (東洋文庫叢刊〈第15 上,中〉)華夷変態〈上,中冊〉 (1958年) (東洋文庫叢刊〈第15 上,中〉)
(1958)
林 鵞峰林 鳳岡

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 いやいや、最初に原作を読んだ時から小宝と建寧公主の関係で「華夷変態」という言葉を思い出しました。
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 久しぶりの更新です。 前回の記事で、検閲、いや改編はこの小説の持つ「毒」を全部抜いちゃってます」なんて書きましたが、ドラマは原作と物語進行(プロット)の順番を入れ替えたので、なんであれ程小宝が鄭克爽を「眼の仇」にするのかがわかりやすくなった反面、「棘」が抜けてますね。
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年に二度のお買い物・・・。 視聴したらレポートします。 続きでお買い物の詳細予告編やハイライトを・・・・
 実は本命は、『情人看刀』;’84年の旧作、このタカラヅカも真っ青、ド派手古装と、ブリジット・リンのキャプチャ絵で衝動買い。 さてどんなものか・・・。

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 連休前から色々重なり、更新が滞っていますが、休み明けから復活予定です。
 このポスター・・・、映画本編のストーリーよりよっぽど笑えました。 尚、標語コピーは弄ってあります。
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