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 『神雕侠侶』の次は『倚天屠龍記』、11/26からの放映が、NECOさんHP・ブログに正式決定した旨掲示されましたね。
 『倚天屠龍記』(wiki) (中文wiki) (百度) MAXAMHP  MAXAM予告編 (中文原作

 さて、『倚天屠龍記』といえば、明教の元ネタといわれるマニ教wikiリンク)ですが、(以前の記事へ)ググッていたところ、こんな新聞記事が出てきました。
 『マニ教「宇宙図」国内に 世界初確認』 (中日新聞 9月27日 朝刊・・・リンク) 以下記事のコピーです。 
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 イントロ(主な役と役者さんなど)はこの記事から・・・
 MAXAM・HPの予告編1 その2 その3  TSUTAYA・HP  百度  中国サイトHP その2


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(2010/04/30)
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 時代設定は、阿片戦争の十年後、ということは、1852年くらいですから、太平天国が胎動し始めた頃、アロー号戦争の前ですね。 清朝の「終わりが始まった」頃です。
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 黄暁明・修慶競演なのに、あまり話題にならないこの作品ですが、清末モノそれも、普商(山西商人)(wiki)(百度)のお話ということで、視始まりました。 清末の普商のドラマは、大陸では結構人気があるようですね。
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 結構、まじめに書き始まったのですが、どうも気が進まなくなって中座。 書き掛けですが、まずは載せておきます。
 この記事からの続きです。
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 今日は祝日でお休み。 NHKの「ゲゲゲの女房」を視ましたが、竹下景子さんや古手川祐子さんが、お婆さん役を無理なくやっているのには「時の流れ」を感じます。

 さて、サッカーは土曜日は久しぶりに生観戦。 水戸vs富山戦・・・結果はこちらから  にK'sデンキスタジアムへ行ってきました。
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 さて、陳舜臣先生も、コネタ・薀蓄を結構織り交ぜてくれますが、この小説の後半にこんな一節がありました。
戦国海商伝〈下〉 (講談社文庫―中国歴史シリーズ)戦国海商伝〈下〉 (講談社文庫―中国歴史シリーズ)
(1992/11)
陳 舜臣

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(斜字抜書き、・・・は中略)
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 陳舜臣先生は、この記事に書きましたが、若かりし頃は武侠小説を結構読まれたらしく、又「埋もれた侠のこころを発掘する作業は、私の生涯の仕事である」と書かれています。
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 前の記事で、『活死人墓』は実在していた・・・と書きました。 ということで、全真教(Wikiリンク)について、こんなリーフレットを読んでみました。

中国道教の展開 (世界史リブレット)中国道教の展開 (世界史リブレット)
(2008/06)
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 この中から、全真教(Wikiリンク)に関連する部分を抜書き(斜字)してみます。
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 猛暑と仕事で筆がすすまず、久しぶりの更新です。

 日本代表ですが、ワールドカップ前に、もし、カメルーン・オランダと惨敗したら監督解任。 そうしたら原さんが代行・・・なんて、今にしてみればあの名将様に対し不遜な記事(記事へリンク)を書きましたが、こんな形で原監督代行が実現するなんて・・・。
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