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 今週はのっけから何教主全開です!(笑)。 承志の処に「夜這い」してきて「弟子になりたい」。 え? するとあそこを足でズリズリ・・・「オオオ・・・何を教わりたいんじゃ!」とおもわずのりだしましたが・・・

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 無粋な邪魔も入って寸止め、今夜のところはここまでね・・・。(笑)
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 仙都派の闇討ちに多勢に無勢なるも、毒もあまり使わず余裕で撃退。 サンシタを引きずり廻しております・・・
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 一方「金蛇」絡みの「因縁」づいたお二人はお互い「詰り合い」。 まあ紅薬姐さんの貫録勝ちですな。
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 陸柏・幇主などと「いい人」のイメージだったこのオッサン、ここでは唯の「スケベ爺」に成り果てております。 金の腕輪をプレゼントするも、アッサリというか当然のようにフラレテ蠍毒までくらって、「ウンコにつければ蠍毒は抜けるわよ(爆)!」
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 皇帝一家は久しぶりの家族団らんでお食事ですが、阿九お嬢様よりによって親父殿に「言っちゃいけない本当のこと」を言うもんで、あれれ席がシラケルどころではありません。 「この画燃やしてしまえ!」なんてヤツアタリ。 心身ともに相当「おやつれ」の様です。
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 そして、何教主、承志に「西直門外で決闘しましょ」なんて、実はあの晩の続き・・・森の中での「XXX」のお誘い・・・なのに初心な承志はホントに戦って勝ってしまいます。 そして金蛇剣で教主の服を・・・違う!(爆)
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でも「ここは絶情谷?」はともかく、榕樹林なんて北京は今より温暖化が進んでいたの?(笑) というわけで、ナントカ王と宦官の親玉の謀略などはさておきの今回でした。
 来週は「続き」にあるような場面のお話のはずですが、あの雲南の洞窟の「例のシーン」はあるのでしょうか?
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