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 こんな写真が出てきました。 まだ高校生だった私、初めての代表・国際試合・国立競技場でした。 もちろんお目当ては、前年のWC優勝、西ドイツの主力メンバー達。 試合は、開始早々、まだアマチュアだった若きルンメニゲがDFの裏抜けで得点。 記憶では日本も結構攻めていたような、しかしお互い点が入らず・・・。
写真をクリックすると大きくなります>・・・写真の順番は試合の流れどおりではありません・・・念のため



この試合のメンバーは、後藤さんのこの本の「資料編」によると
日本サッカー史―日本代表の90年 1917-2006 (サッカー批評叢書)日本サッカー史―日本代表の90年 1917-2006 (サッカー批評叢書)
(2007/01)
後藤 健生

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メンバーは以下の通り
日本:横山 落合 大仁 川上 清雲 森 荒井(今村) 藤島 吉村 足利(古田) 釜本 永井
バイエルン:ロブル グルーバー(アンダーソン) フェルスター シュヴァルツエンベック ベッケンバウアー ハンセン(ヒーゲル) ルンメニゲ ヴァイス(トルステンソン) ミュラー デュルンベルガー ヴァンダー
バイエルンは、マイヤー・ヘーネスが来日せず、ブライトナーはレアルへ移籍済みでした。
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