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イン・コンサートイン・コンサート
(2008/04/23)
チック・コリア&ゲイリー・バートン

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 「とんでもないCDである! AMAZONのレビューでも書かれているが、オリジナルのLPからチック・コリアゲーリー・バートン、各々のソロ(それも凄い!)を削っている!」
 とまあ、怒ってみるが、それを除いてももう最高! チューリヒの夜景のジャケットがまたいい。これはLPの「大きさ」でないと・・・。 ヘッドフォンでアパートの一室がライブ気分。
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 暫く懐かしのメロディは記事にしていませんでしたが、今年の最初は季節柄このアルバムから。

冬ざれた街冬ざれた街
(1990/09/15)
五輪真弓

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 以前紹介したこのアルバムと同じく 渋谷ジャンジャンでのライブ。 原版は’74年7月21日 バックは、石川鷹彦(a-gr)、ポンタ(dr)、深町純(keyb)、故大村憲司(e-gr)・・・
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Live 1969Live 1969
(2009/06/24)
サイモン&ガーファンクル

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 最近出たばかりなのに、もう一度? この頃のライブが聴きたくて、新宿の輸入レコード屋さんで、海賊版を探しましたね・・・。

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honntou1
本当のことを言えば 五輪真弓 <試聴はこのサイトから・・・
  歌詞カード (1) (2) (3) (4) (5) (6)
 こんな「ライブ」めったに無いです。キャロル・キングのように、コンボで昔の歌も歌って下さい。

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ライヴ・アット・マッシー・ホールライヴ・アット・マッシー・ホール
(2007/04/25)
ニール・ヤング

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 これも、散々海賊版で買い集めたクチです。 やっぱり好いですね・・・フルアコースティック・ワンマンコンサート。

 続きに残りの7枚と関連する映像を貼っておきます。
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 ありましたありました!歓喜! My Favorite Musician  Pat Metheny グループでの、78年デビュー当時の名曲ライブ2曲! 
 演奏は続きで・・・
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 久しぶりにYoutubeサーフィンしました。 続きで・・・
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 ニュースへリンク・・・。 やっぱり、麗君(テレサ・テン)さんとのこの3曲、アジアの名曲です。 天国でデュエットしてください。 映像は続きで・・・
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 もう30年も前のコンサートですが、曲の仔細に渡るまで昨日の様に思い出されます。 それ故か、めったに聞きません。 この音源は、お二人のレコード会社の関係か未だCDにもなっていません。 偶然ネットで音源のみUPされているのに出会いました。 久々に昔を思い出し聴いてしまいました。
 (曲名をクリックしてください、尚、音量が小さいのでご注意)
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 こんな映像があったんだ・・・。 奇蹟のような・・・加藤登紀子・中島みゆきのデュエット 『この空を飛べたら』
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Rock \'n Soul, Pt. 1Rock \'n Soul, Pt. 1
(2006/01/17)
Hall & Oates

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 山下達郎のこのアルバムに唸らされて、ついでにお付き合いしたのが『HALL & OATES』。 彼らはヤッパリこの2曲・・・。
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marin1

 ’75年録音 ジャズヴォーカル界の姐御 中本マリさんの3枚目のアルバム。 ギターの渡辺香津美さん、ベースの鈴木勲さんとトリオ・デュオしているアルバムです。 スリー・ブラインド・マイス(TBM)レーベルでの録音ですが、現在廃盤中。 とはいえTBMはソニーさんが版権お持ちなんでしょうが、どんどん出して欲しいもんです。 デビューの「アンフォゲッタブル」なんて売り切れでAmazonで5万円ですと?!。

ライナーノーツです

 彼女のハスキーな声は、クラブの雰囲気的なピアノ・ドラムレスのこの構成が一番好きです。 オケやアップテンポだと「気合入りすぎ」なんですが、このアルバムはジャージーで落ち着きますね。 今も日本中のクラブを回ってらっしゃるし、スクールもやってらっしゃるよう(怖そうな先生(笑))、どんどん活躍して欲しい方です。
 今回は、続くに曲紹介と、廃盤中でもあり「サンプル」を試しに造ってみました。


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BSエンターテインメント 歌伝説 河島英五の世界 チャンネル:BS2 放送日:4月26日(土) 放送時間:午後8:00~午後9:30(90分)
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John Lennon が殺されて暫くして、このブライアン・フェリーのカバーを聴かされて、John Lennonって「ふつうのひと」だったんだと妙に感動した記憶があり、以来しばしば聴きます。 とはいってもこの組み合わせですから時と場合によっては「キツイ」ものであります・・・。

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Barbra Streisand\'s Greatest Hits, Vol. 2Barbra Streisand\'s Greatest Hits, Vol. 2
(1990/10/25)
Barbra Streisand

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 兎に角「上手い」です。 たまに「鼻」につきますが・・・(笑)。 このアルバムは’70年代のヒットメドレーです。

One Voice / Barbra StreisandOne Voice / Barbra Streisand
(1990/10/25)
Barbra Streisand

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 このアルバムのDVDです
 ’86年のライヴです。 珠玉の名曲ばかり・・・。 これが一番のおすすめ・・・
 二枚ともAMAZONでサンプルが聴けます。

 続いてには、数々の名場面集をはります。

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 見逃した「動いてる山下達郎(笑)」在るうちにハッときます。 しっかり奥様の後ろにいますね・・・。 ’2000年の映像みたいです。 ご結婚当時は「竹内まりあ」ってなんであんな奴と・・・なんて言ってましたが、J-POPの語媛さん選択は間違ってなかったね。 年齢とともに「ふかく」なっていく人っていいなあ。

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Return to ForeverReturn to Forever
(1999/11/16)
Chick Corea

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Light as a FeatherLight as a Feather
(1990/10/25)
Return to Forever

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 有名な 「Return to Forever」所謂「カモメ」のチックですが、「スペイン」が入った「Light as a Feather」と双子アルバムです。 フェンダー・ローズと「合わせ一本」という感じです。 「才能がある人が気合を入れてやる」とこんな「一世一代」の作品が出来てしまいます。 この後のチックは「惰性」「余技」でやってるような、というかJAZZ界随一の「芸人」ですからねえ。
 
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さすらいの恋人 眩暈(めまい)さすらいの恋人 眩暈(めまい)
(2006/03/24)
小川恵、北見敏之 他

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 このDVDは、もう死語になってしまった「日活ロマンポルノ’78/3封切りの隠れた名作です。 なんでこれで『わかれうた』? 挿入歌で使われているんです。 ストーリーは『わかれうた』そのもの(笑)。
 この映画はなぜか印象が深くて記憶に残ってました。 まさかDVDでそれも30年ぶりですが、発売になるとは・・・。 若かりしみゆきさんの映像をどうぞ。

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IT\'S A POPPIN\' TIME (イッツ・ア・ポッピン・タイム)IT\'S A POPPIN\' TIME (イッツ・ア・ポッピン・タイム)
(2002/02/14)
山下達郎

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 私が「ロフト」「ピットイン」で、こんな皆さんライヴを聴いていたとき、隣では多分「一番よかった時期」の山下達郎と仲間達がやっていたんですね。 擦り切れるまで聴いたのは、このアルバムで「大ブレイク」した後、「これの方が格段いいよ」、という「押し売り」に「やむを得ず」ノッタのですが、・・・ジワジワ来ました。 今でも「夜軽く気分を好くしたい」時に聴きます。 
 メンバーが凄いですね。 『村上“ポンタ”秀一(ドラム)、岡沢章(ベース)、松木恒秀(ギター)、坂本龍一(キーボード)のライヴメンバーに加え、土岐英史(サックス)、伊集加代子、尾形道子、吉田美奈子(コーラス)』
 山下達郎は動く映像が全くないのですが、音だけは何件かありますので、続きでどうぞ・・・


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Killing Me SoftlyKilling Me Softly
(1995/10/24)
Roberta Flack

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 子供の頃からこういう歌を子守唄に聴きながら育ったら、もっと優しい人になれたかも・・・。


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ブラック・マーケットブラック・マーケット
(2001/03/23)
ウェザー・リポート

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ヘヴィー・ウェザーヘヴィー・ウェザー
(2000/12/20)
ウェザー・リポート

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  ’70年代後半は、これこれこれこれこれ、はたまたこれなどFusionが全盛期でしたが、正統派Jazzとの境界(周縁かな)にいた、この2枚は聴きましたね・・・。 結成当時のほうがシミジミ好いのですが、やはりJaco全開のこの2枚に「針をおろす」回数が多かったです。 そして、Liveが断然いいですねえ。 映像は続きで・・・

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サンデー・サンバ・セッションサンデー・サンバ・セッション
(2006/12/20)
長谷川きよし

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 発売当時のLPジャケットはこれです。
sandaysamba

 永く廃盤で、私も友人に貸したっきり帰らず(というか友人と会わなくなった)、時々思い出してなっていたのですが、突然の再発に感激しました。
 このアルバムは「長谷川きよし」(このアルバムは『別れのサンバ』の音を熱ーーくした感じ)というより、月に一回、新宿や下北沢・西荻窪の「ロフト」に乾裕樹さん、平野融さん、吉川祐二さんとかサンバ好きのミュージシャンとファンが集まって『楽しんだ』セッションの記録です。 皆さんこのあと「CARIACA」というバンドに発展したと思います。 そのリーダー的存在だったフルート奏者の中谷望さんは、当時の私の住処のそばにいらっしゃったようで、時々西荻窪の店でお会いしました。 若造の妄言に微笑んで下さってました。 中谷さんも喉頭癌で夭折されたのです。
 アケタの店とか色々思い出多き西荻窪ですが、もう十年以上行ってないけどどうなってるでしょうね。
 サンバというかブラジル系は、旧くはこんなのがイメージでしょう、まあノッテくればこうなりますが・・・・。 渡辺貞夫さんナベサダもひとつ小野リサさん・・・いいですね。 本場でもこういう軽めの、ものなどなど、もっとふわふわしんみり、そしてサンバカンソンっていう「演歌」が又いいです。 この大御所、エリゼッチ・カルドーソを続きにのせます。
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